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2007年10月祇園新橋から烏丸・新風館に移転しました。
3年間の期間限定の武者修行中です。
ジーンズ・手描き・和柄・リメイク・開運・ひかりもの。
手描き/彩色・抜染の技と日本美。リメイク/模写の達人。
どうぞよろしゅうにおたのもうします。
3年間の期間限定の武者修行中です。
ジーンズ・手描き・和柄・リメイク・開運・ひかりもの。
手描き/彩色・抜染の技と日本美。リメイク/模写の達人。
どうぞよろしゅうにおたのもうします。
















手描きジーンズ龍 色いろいろ・右足昇龍(青)・左足昇龍(青) ・右足昇龍(白黒) ・左足昇龍(白黒) ・右足昇龍(金) 桜 色いろいろ・白桜(白黒)・白桜(白灰) ・白桜(灰白) ・白桜(ピンク) ・桜(ピンク&ブルー ・瀧桜×桜 ・夜桜 龍いろいろVerUP・天龍寺 龍・建仁 龍 ・龍に乗った観音 虎 色いろいろ・竹林に虎・吼虎 ・月に吼える白虎 龍虎 いろいろ・月と龍虎・建仁 龍虎 ・龍虎暗雲 魚 いろいろ・抱き鯉・昇龍×龍魚 ・昇り鯉 ・魚濫観世音×鯉 ・金太郎鯉 守護神(四神のお話)・白虎×玄武 ・宗達 風神雷神 ・鐘馗 鳳凰 雌雄・右足鳳凰 雄(白)・左足鳳凰 雄(白・金) ・左足鳳凰(赤) ・左足鳳凰 雄(白) ・右足鳳凰 雌(青) ・右足鳳凰 雌(白) ・番の鳳凰 雌雄(白・金) ・立ち孔雀×ラインストーン 花鳥風月いろいろ・蝶×桜(青)・蝶×桜(緑) ・蝶×桜(茶) ・蝶×瀧桜(白) ・白桜×蝶(白) ・金魚ジーンズ ・金魚スカート ・金魚×流水・水草 ・牡丹 ・乱菊 ・薔薇 女性・右足天女・左足天女 ・舞天女×雲 ・夜鷹 ・狂女×扇・金魚 ・芸者ガール ・水中弁財天×波上白骨座禅 おめでたキャラ・鯛恵比須抜染 色いろいろ(抜染について)・右足抜染・昇龍 生地A ・右足抜染・昇龍 生地B ・左足抜染・昇龍 生地A ・左足抜染・昇龍 生地B ・右足抜染・昇龍後ポケット側 生地A ・左足抜染・昇龍後ポケット側 生地B ・抜染 虎 生地A ・抜染 龍虎 最強グレードVersion・昇龍(金)・昇龍×天女 ・扇桜 ・鳳凰×番の昇り鯉・桜 ・三十三間堂 風神雷神像 ・三十三間堂 阿吽金剛像 ・張飛×白桜 |
世界でたったひとつのジーンズ 手描きリメイクジーンズお客さまのジーンズに手描きリメイクします。友禅テイスト・京都マインドを産地直送!「ジーンズ・ファッションに手描きリメイクの世界を!」京都で、手描きと言えば、どっと.ていらーです。 まいど!どれ描かせてもらいまひょ!! ![]() LEVIS 501に手描きした店の看板。 「みせてもらっていいかい?」「はいりやんせ!よりやんせ!!!」 ![]() ![]() ジーンズをお預け下さい!選んでいただいた図案をジーンズに手描きリメイクいたします。 お預かりした日から、20日後に、お送りします。 贈る“ことば”を桐の木箱に刻印… 開運五福箱お客さまのお望みの名前やメッセージを底蓋中央部に刻印し、お届けする商品です。(箱代込み)ことばは、人を勇気づけます。人に笑顔をもたらしてくれます。贈ることばが、桐の木箱に活字となって伝わる。そして木が年輪を重ねるように使い続けられていく。 心の琴線に触れることばを、おひとりおひとりの開運五福箱におつくりします。 ![]() 材質: 桐 大きさ: 縦180ミリ×横110ミリ×高さ23ミリ・台付き 「五福駢臻」とは、たくさんの幸せが集まるようにという祝福のことばです。 京都どっとていらーは、こんなお店です。
1.京都祇園の手描き屋です。
2.京都祇園のジーンズリメイクバック屋です。 3.京都祇園の手描きジーンズの修復屋です。 4.京都祇園の開運屋です。 5.京都祇園のひかりもの(ラインストーン)屋です。 店主のこだわり。
京情緒が残る祇園新橋界隈・・・石畳に面した町家の1−2階を手描き・リメイク工房として、お客さまのジーンズに手描きをしております。ジーンズに手描きをすること。・・それは、まず日本画の材料・水干(すいひ)を乳鉢で、入念にすりつぶし、色をつくることから始まります。 なぜなら、お客さまの持ち込まれるジーンズは、何一つ同じものはありません。お客さまの体型は、ひとつではなく嗜好もひとつではありません。色・はきこんだ色落ち具合・加工されたもの・サイズ・シルエットすべて違います。お客さんのジーンズに合う図案のサイズ変更・そしてジーンズの生地の色味に対し、発色性を出したほうがいいか、色を少ししずませたほうがいいか、生地の元色を生かして陰影・濃淡を表現するか、ひとつひとつ検討します。しかしこれは、当たりまえのことです。 大事にしているのは、「ジーンズの歴史と今を知る」ということです。
ジーンズは、若者の反抗する心の象徴だった時期があります。ブルーカラーのユニフォームをはくことで、大人たちへの反抗心を示した1950年代。1960年代後半後半からのフラワー・ムーブメントへとつながり、自己主張としてのファッションとして定着するに至った。
お客さまのジーンズを手描きして、リメイクするということには、ふたつの意味があります。「ジーンズ・リメイク」と「図案リメイク」です。
振り返れば、1870年、キャンバス地を縫製して、ズボンにリベットを打ち込んだことに始まるリベット衣料が、デニム地の開発とともにジーンズがアメリカで生まれた。以降、第二次世界大戦が終了するまで、労働者のワークウェアとして醸成されてきたジーンズを、ヨーロッパや日本など世界に広げることに貢献したのが、終戦後に世界各地に派兵されたGIであった。救援物資として、アメリカから送られる中古衣料の中にも中古ジーンズが混在しており、ジーンズがアメリカ人以外の人の手に触れられることになった。労働衣料としての価値より、豊かなアメリカを象徴する衣料であった。日本では、戦後の復興とともに、映画スターがジーンズ姿でスクリーンに登場するなど、アメリカとは、違ったジーンズとの出合いかたが日本独自のジーンズ感を生み出した。そして、ファッションとしてのポジションを獲得することになった。ワークウェアとして出発したジーンズが時代とともに、進化しつづけている。 ひとつは、お客さまのジーンズに、それまでにはなかった図案が手描きされたことによって、全く新たなオリジナルジーンズとして生まれ変わること。 もうひとつは、描き手は、図案そのものをリメイクしていることです。 龍であれ桜であれ、それらを描くということは、まず「模写」をするということが基本にあります。どれをとっても同じものはない、お客さまのジーンズに合わせて描く図案をリメイクしながら描いているわけです。 そのふたつの「リメイク」が融合することによって、お客さまに、感動していただけるものづくりできるよう日々、手描き技術の向上と蓄積に精進いたしております。 ジーンズに手描きをする画材へのこだわりについて
ジーンズの手描きには、日本画の材料「水干」を使います。水干は、人工的に作られた絵の具で泥絵の具とも言われ、染料や顔料に白土(はくど)や胡粉(ごふん)を混ぜて作られます。※胡粉は、天然カキの貝殻を風化したものを粉砕し、水干精製したものです。 水干には、天然の黄土(おうど)を原料として作るものと、胡粉(ごふん)などに化学染料で染め付けたものの2種類があります。 古くは泥絵具(土絵具)と呼ばれ、山から採掘した泥や土を使用していました。水干絵具はこれらを「水」で精製し、不純物を取り去ったあと、板状に「干」し上げることから、「水干」と呼ばれます。 色彩の多様化にともない、人造顔料を加えることで、多数の色数を揃えることができるようになりました。色数が豊富なのも水干絵具の魅力であると言えます。お客さんのジーンズに手描きをするその都度、水干絵具を乳鉢で、細かくすりつぶりしてから使用します。 粒子の大きさで明るさが微妙に違ってきます。細かいほど明るくなります。 そして、生地に接着させるために、専用の接着剤で溶く。混色して溶きますが、粒子状の絵の具は、完全には、溶け合わずそれぞれの色の美しさを保ちます。 この魅力が、ジーンズに手描きをした時に、濃淡や運筆により、微妙な違いが味わいとなります。 店で、手描きの実演をしておりますので、その様子がご覧いただけます。 |
Link & Rankingラインストーン 京都祇園のひかりもの屋(ラインストーン)。 クリエーション ウェディング・ドレスに和柄・ラインストーンの発想ができる。 アンティークあうる 京都の骨董屋 「アンティーク あうる」。店の備品に使うとおもしろい。 サクラ咲く 「サクラ咲く」ブログと京都のタウン情報。クーポンもあります。 ミクシィプロフィール ミクシィも見てください。登録名は「どっと.ていらー」です。 Link Free当サイトは リンクフリーです。 |
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京情緒が残る祇園新橋界隈・・・石畳に面した町家の1−2階を手描き・リメイク工房として、お客さまのジーンズに手描きをしております。
振り返れば、1870年、キャンバス地を縫製して、ズボンにリベットを打ち込んだことに始まるリベット衣料が、デニム地の開発とともにジーンズがアメリカで生まれた。以降、第二次世界大戦が終了するまで、労働者のワークウェアとして醸成されてきたジーンズを、ヨーロッパや日本など世界に広げることに貢献したのが、終戦後に世界各地に派兵されたGIであった。救援物資として、アメリカから送られる中古衣料の中にも中古ジーンズが混在しており、ジーンズがアメリカ人以外の人の手に触れられることになった。労働衣料としての価値より、豊かなアメリカを象徴する衣料であった。日本では、戦後の復興とともに、映画スターがジーンズ姿でスクリーンに登場するなど、アメリカとは、違ったジーンズとの出合いかたが日本独自のジーンズ感を生み出した。そして、ファッションとしてのポジションを獲得することになった。
ジーンズの手描きには、日本画の材料「水干」を使います。水干は、人工的に作られた絵の具で泥絵の具とも言われ、染料や顔料に白土(はくど)や胡粉(ごふん)を混ぜて作られます。




